AI自動化の無料診断(オンライン30分)
無料診断とは、30分のオンライン面談で、御社で最初に自動化できそうな業務候補を1〜3個、効果の見立てと進める順番つきで整理してお渡しするものです。費用はかかりません。契約を前提としない相談として、そのままお使いいただけます。
顧問 月20万円/パートナー 月50万円〜(月間支援枠)|全国オンライン対応|NDA対応可
30分で行うのは、3つのステップです。
事前の資料準備は不要です。ヒアリングから見立ての共有まで、30分のオンライン面談の中で完結します。
- 1
ヒアリング(約15分)
時間がかかっている業務と、いまお使いのツール(メール・Slack・CRM・スプレッドシート等)を伺います。資料の準備は不要です。業務の流れを口頭でお話しいただければ十分です。
- 2
候補整理(約10分)
伺った内容から、御社で最初に自動化できそうな業務候補を1〜3個、その場で整理します。自動化に向かない業務は、その理由もあわせてお伝えします。
- 3
見立て共有(約5分)
候補ごとに、何がどれくらい変わりそうかの見立て(目安)と、進める場合の順番・費用感を共有します。その場で契約を判断していただく必要はありません。
診断の後、手元に残るのはこの3つです。
自動化できそうな業務候補(1〜3個)
「どの業務を・どこまで自動化するか」まで踏み込んだ粒度で、御社の業務に沿った候補を整理します。一般論のリストではありません。
効果の見立て(目安)
候補ごとに、何がどれくらい変わりそうかの試算をお伝えします。実測値ではなく、伺った業務量に基づく目安として提示します。
進める場合の順番と費用感
どの候補から着手すべきかの順番と、顧問・パートナーのどちらのプランが合うかの費用感をお伝えします。
無料診断が向いている会社・向いていない会社
費用対効果が見込めない場合や、現時点で自動化に適さない場合は、理由をつけてそのままお伝えします。強引な営業は行いません。
- 繰り返しの入力・転記・集計・報告に時間を取られている
- 何から自動化すべきか、整理できる人が社内にいない
- ChatGPTは使っているが、会社の業務フローは変わっていない
- まずは1つの業務から小さく始めたい
- AI研修だけを受けたい
- 大規模な基幹システムの刷新を検討している
- 復旧時間保証や常時監視が必須の業務を自動化したい
- 自動化したい業務量が少なく、費用対効果が見込みにくい
向いていない場合も、診断の30分は無駄にしません。「いまは自動化より先に、ここを整えるべき」という見立てをお伝えして終わります。
このような相談から始まっています。
いずれも中堅・成長企業に共通する一般的な悩みの例です。近いものがあれば、そのままフォームの相談内容に書いていただいて構いません。
「商談後のCRM入力と議事録の整理に、毎日1時間近くかかっている」
「問い合わせメールの仕分けと返信の下書きを半自動化したい」
「請求書・注文書などのPDFからスプレッドシートへの転記をなくしたい」
「週次・月次レポートの集計とまとめに半日かかっている」
「営業リストや候補者リストの作成・下調べに時間がかかりすぎている」
「何から始めるべきか分からないので、優先順位から相談したい」
診断の後は、3つの選択肢から選ぶだけです。
その場で決めていただく必要はありません。「何もしない」も、正当な選択肢のひとつです。
顧問(相談・設計のみ)
月20万円(税別・最低1カ月)。何から自動化すべきかの整理と設計を、月次の定例で続けたい場合。実装は含みません。
パートナー(開発・実装・運用改善まで)
月50万円〜(税別・初回3カ月)。診断で整理した候補の開発から運用改善までを、月間支援枠の中で進めたい場合。
今回は見送る
それでも構いません。診断でお渡しした内容は、社内でそのままお使いいただけます。見送りの場合に、何度も追いかける連絡はしません。
プランの詳細や含まれる支援内容は料金ページをご覧ください。
御社で最初に自動化すべき業務を、
一緒に見つけませんか。
無料診断(オンライン30分)で、御社で最初に自動化すべき業務候補を1〜3個、その場で整理します。強引な営業は行いません。費用対効果が見込めない場合や、現時点で自動化に適さない場合も率直にお伝えします。
顧問 月20万円/パートナー 月50万円〜(月間支援枠)|全国オンライン対応|NDA対応可

初回の30分は、澤野 拓実が直接伺います。
Tascale 代表
無料診断で持ち帰れるもの
- 自動化できそうな業務の候補(1〜3個)
- 効果の見立て(何が、どれくらい変わりそうか)
- 進める場合の順番と、費用感
- フォーム送信(約1分)
- メールで日程調整
- 30分オンライン無料診断