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Tascale相談する
新規開拓のアプローチ〜商談後まで

営業が“売る時間”を
取り戻す。

澤野 拓実が直接、御社の営業現場に入ってヒアリングし、新規開拓のリスト作成とアプローチから、商談前リサーチ、提案資料づくり、商談後のCRM入力・フォロー・レポートまで、営業の「売る以外」の仕事をAIで半自動化。AIスタートアップで業務自動化を手がけてきた経験をもとに、実際に動く業務フローまで自分の手で設計・実装します。

まずは無料診断(オンライン30分)。自動化できる業務の候補を1〜3個、その場で整理してお渡しします。

顧問 月20万円/パートナー 月50万円(月間支援枠)|全国オンライン対応|NDA対応可

営業プロセスの処理フロー稼働中
  1. ターゲット企業を選定抽出
  2. 商談前リサーチを要約要約
  3. アプローチ文を作成下書き
  4. 商談・ヒアリング商談
  5. 議事録→CRMを更新CRM更新
  6. 提案資料ドラフトを生成下書き
  7. 週次レポートに反映反映
課題

営業は、売る以外の仕事に追われています。

  • 条件に合うターゲット企業を探してリスト化している
  • アプローチ文面を一件ずつ書いている
  • 商談前に相手企業を調べている
  • 提案書や見積を毎回ゼロから作っている
  • 商談後に議事録を整理しCRMに入力している
  • お礼・フォロー文を作成している
  • 週次で案件状況を集計している
  • フォロー漏れ・入力漏れを確認している

これらは重要ですが、営業担当が毎回ゼロから手作業で行う必要はありません。

特に相談が多いテーマ

新規開拓のアプローチを、AIで半自動化。

ターゲットのリストアップから、メール・問い合わせフォーム・LinkedIn等のアプローチ文づくり、送信準備まで。営業担当が「新規の接点づくり」に使う時間を、大きく減らせます。

  1. 1

    ターゲットのリスト作成

    条件に合う企業・担当者を洗い出し、整形・重複整理まで。

  2. 2

    アプローチ文の作成

    メール・フォーム・LinkedIn等、チャネルに合わせた文面を下書き。

  3. 3

    送信準備(人が確認)

    送信先リストを整理。送信は人が確認してから行います。

送信は人が確認したうえで行い、各サービスの利用規約や法令に沿って進めます。スパム的な大量送信は行いません。

BEFORE / AFTER

営業の“売る以外”の作業を、確認・修正だけにする。

Before

発掘・アプローチ・準備・提案・記録を、すべて手作業

  • リスト作成
  • アプローチ文
  • 事前リサーチ
  • 提案資料
  • 議事録・CRM
  • 週報
  • 見込み客の開拓が後回しになる
  • 商談準備に時間が取れない
  • 提案資料の質がバラつく
  • フォロー漏れが起きる
  • マネージャーが状況を把握しづらい
After

各工程でAIが下書きを生成 → 確認・修正して使うだけ

  • ターゲットリスト
  • アプローチ文の下書き
  • 商談前リサーチ要約
  • 提案資料ドラフト
  • 議事録・CRM登録文
  • お礼・フォロー文
  • 週次レポート

商談後の記録・CRM入力

約30分/件AIが下書き+確認 約5分/件(イメージ)

※上記の数値はイメージ/目安であり、実測値ではありません。対象業務や件数により変わります。

WORKFLOW

見込み客の発掘から週次レポートまで、ひと続きで。

抽象的なAIの説明ではなく、御社の営業が日々動いているプロセスそのものを半自動化します。アプローチの送信や提案は、人が確認します。

  1. ターゲット企業を選定
  2. 商談前リサーチを要約
  3. アプローチ文を作成
  4. 商談・ヒアリング
  5. 議事録→CRMを更新
  6. 提案資料ドラフトを生成
  7. 週次レポートに反映
自動化できる業務

営業の仕事を、工程ごとにAIで軽くする。

商談後だけではありません。見込み客の発掘から、アプローチ、商談準備、提案資料、商談後の記録、レポートまで。営業プロセスのどの工程からでも始められます。

  1. 1

    見込み客の発掘

    注目
    • 条件に合うターゲット企業・担当者のリストアップ
    • 企業情報の収集・整形・重複の整理
    • アプローチ優先度の整理
  2. 2

    アプローチ

    注目
    • メール・問い合わせフォーム・LinkedIn等の文面づくり
    • 送信先リストの整理と送信準備(送信は人が確認)
    • 返信の一次仕分け・対応の振り分け
  3. 3

    商談準備

    • 商談前リサーチ(企業・担当者・業界・課題仮説の収集と要約)
    • 商談アジェンダ・想定質問のたたき台
  4. 4

    提案・資料作成

    • 提案書・見積のドラフト作成
    • 過去資料・事例の再利用と構成案
  5. 5

    商談後の処理

    • 議事録の要約・CRM登録文の生成
    • 次回タスク・お礼/フォロー文の下書き
    • Slack・社内共有
  6. 6

    進捗管理・レポート

    • 週次レポート・案件状況の集計
    • フォロー漏れ・入力漏れの検知

アプローチの送信や顧客への提案など重要な工程は、人が確認・判断する設計にします。

対象企業

こんな営業組織に向いています。

想定ご担当者

  • 社長
  • COO
  • 営業責任者
  • 営業企画責任者
  • 管理部門責任者
  • 事業責任者
  • 営業担当が5名以上いる
  • 専門商社・BtoBサービス・人材紹介・不動産管理・BPOなど
  • 新規開拓のリスト作成やアプローチに手が回らない
  • 商談準備や提案資料づくりに時間がかかっている
  • 商談後の入力・共有が属人化している
  • 採用の前に一人あたりの生産性を上げたい
進め方

同席ヒアリングから定着・改善まで、伴走します。

  1. 1

    営業担当に同席してヒアリング

    リスト作成やアプローチ、商談前リサーチ、提案資料づくり、商談後のCRM入力・フォローまで、営業担当の一日の動きに同席して手作業を洗い出します。

  2. 2

    CRM・営業フローを確認する

    使っているCRMやスプレッドシート、案件の進め方、週次レポートの作り方を確認し、どこを半自動化すれば効くかを整理します。

  3. 3

    最初の自動化テーマを決める

    効果が大きく、止まっても手動に戻せる工程から選びます。商談後のCRM入力や週次レポート、リスト作成から始めることが多い工程です。

  4. 4

    試作品で精度を確認する

    実際のリストや商談メモ、過去の提案資料を使って下書きを生成し、営業担当と一緒に出力の精度を確かめます。

  5. 5

    商談に同席して調整する

    実際の商談や日々のアプローチ・フォローの現場に同席し、使い勝手や文面のトーンを営業の実務に合わせて調整します。

  6. 6

    定着・改善する

    作成時間、提案資料の質、フォロー漏れ・CRM入力漏れを見ながら、現場に根づくまで改善を続けます。

関連モジュール

この課題で使う、主なモジュール。

ゼロからではなく、実績ある“型”を御社の業務に合わせて組み立てます。すべて、人が確認して使う前提です。

  • Meeting to CRM

    商談・面談 → CRM更新

    議事録・商談メモから要点を抽出し、CRM登録文・次回タスク・お礼/フォロー文・Slack共有まで。

  • Mail to Task

    顧客メール → 仕分け・対応整理

    問い合わせ・見積依頼を分類し、担当者・期限・必要項目を整理。返信文の下書きまで。

  • Weekly Report

    各所データ → 週次・月次レポート

    CRM・Slack・スプレッドシートの情報を集約し、進捗・数値・未対応事項のレポートを下書き。

  • Ops Watch

    重要な変化 → Slack通知

    対応漏れ・期日超過・要確認の変化を検知し、根拠を添えて担当者へ通知。

澤野 拓実(Tascale 代表)

担当者

澤野 拓実

Tascale 代表

単にAIツールを紹介するのではなく、優先順位を合意したうえで、人が確認する設計で本番運用まで支援します。

  • Meltwater・Darktraceで法人営業・営業マネジメントを経験
  • AIスタートアップで、営業・経営の業務を AI・CRM・Slack・API で自ら自動化してきた
  • 初期プロジェクトは、代表本人が設計・実装します
料金 / PRICING

納品物ではなく、月間の支援枠を確保する。

まず何を自動化すべきか整理する顧問、実装まで進める主力のパートナー、実装後の運用サポート。AI業務自動化に詳しい外部パートナーの月間支援枠を、目的に合わせて確保できます。

PLAN 00|まず無料診断から無料

AI自動化の無料診断(オンライン30分):いきなり契約ではなく、まず「何を・どの順で自動化できるか」から。自動化できそうな業務の候補1〜3個と効果の見立て、進める場合の順番と費用感を、その場で整理してお渡しします。

無料診断を申し込む

PLAN 01|入口

AI業務設計顧問

まず「何をAI化すべきか」を整理したい方に

AIで何から自動化すべきかを整理するプラン。月1〜2回の定例で、棚卸し・優先順位付け・ロードマップ作成まで。

月額20万円

税別・最低3カ月

  • 月1〜2回の定例ミーティング
  • 業務の棚卸し
  • 自動化候補の整理
  • 実装テーマの優先順位付け
  • ツール選定の相談
  • 社内AI活用方針の壁打ち
  • 簡易ロードマップの作成

※ 開発・本番導入・運用保守は含みません。

PLAN 02|本丸

おすすめ

AI業務自動化パートナー

実際に動く仕組みまで作りきりたい方に

助言だけで終わらせず、実際に業務で動く仕組みまで作る主力プラン。設計・実装・導入・運用改善まで一気通貫。

月額50万円

税別・初回6カ月

月間の支援枠を確保

  • 月間支援枠の確保
  • 週1回または隔週の進捗ミーティング
  • 自動化対象業務の選定・業務フロー設計
  • AI・自動化システムの実装
  • 既存ツール(CRM・Slack・スプレッドシート等)との連携
  • 本番導入・運用改善
  • 月次の成果レポート

初回6カ月の進め方

Month 1–3 重要業務を1つ本番運用へ

Month 4–6 定着・改善・対象業務の拡張

PLAN 03|継続

AI運用・内製化サポート

作った仕組みを守り、社内で育てたい方に

実装後の自動化を安定して使い続けるための継続サポート。保守・改善・月次レビュー・社内への引き継ぎまで。

月額20〜30万円

税別・3カ月更新

  • 既存自動化の保守・軽微な修正
  • プロンプト・処理ロジックの改善
  • 月1回の運用レビュー・利用状況の確認
  • 次の自動化候補の整理
  • 社内担当者への引き継ぎ支援
  • 運用手順書の更新

※ 大きな新規開発・大規模改修は、パートナープランまたは別途見積もりで対応します。

入口は20万円、本丸は50万円、実装後は20〜30万円。まず整理したい場合は顧問、作って運用まで進めたい場合はパートナーをご提案します。

創業期につき、匿名事例化にご協力いただける企業様には、個別条件をご提案できる場合があります。

FAQ / よくあるご質問

営業まわりの自動化について。

はい。条件に合うリストの作成・整形や、メール・問い合わせフォーム・LinkedIn等のアプローチ文面づくり、送信準備まで支援します。送信は人が確認したうえで行う運用とし、各サービスの利用規約や法令に沿って進めます。スパム的な大量送信は行いません。

CONTACT

御社で最初に自動化すべき業務を、一緒に見つけませんか。

無料診断(オンライン30分)で、御社で最初に自動化すべき業務候補を1〜3個、その場で整理します。強引な営業は行いません。費用対効果が見込めない場合や、現時点で自動化に適さない場合も率直にお伝えします。

顧問 月20万円/パートナー 月50万円(月間支援枠)|全国オンライン対応|NDA対応可

澤野 拓実

初回の30分は、澤野 拓実が直接伺います。

Tascale 代表

無料診断で持ち帰れるもの

  • 自動化できそうな業務の候補(1〜3個)
  • 効果の見立て(何が、どれくらい変わりそうか)
  • 進める場合の順番と、費用感
  1. フォーム送信(約1分)
  2. メールで日程調整
  3. 30分オンライン無料診断

必須は会社名・氏名・メールアドレスの3つだけ(約1分)。詳しいことは、相談のなかで伺います。

会社や課題について詳しく伝える(任意)

商談で扱う機密情報や、第三者(候補者・顧客など)の個人情報はフォームに記載しないでください。必要に応じてNDA締結後に詳細を伺います。

ご入力内容はお問い合わせ対応の目的でのみ利用します。送信をもってプライバシーポリシーに同意いただいたものとします。

送信後、メールで日程調整のご連絡をします。その場で契約を迫る連絡は行いません。