面談後の記録・ATS入力・推薦文作成を、
AIで半自動化。
AIスタートアップで業務自動化を手がけてきた澤野 拓実が、人材紹介の業務を理解したうえで、候補者面談後のATS入力・候補者要約・推薦文の下書き・求人マッチング・次回タスクづくりをAIで半自動化。ヒアリングから実装・改善まで、実際に動く業務フローを澤野 拓実が直接設計・実装します。
まずは無料診断(オンライン30分)。自動化できる業務の候補を1〜3個、その場で整理してお渡しします。
顧問 月20万円/パートナー 月50万円(月間支援枠)|全国オンライン対応|NDA対応可
- 候補者面談入力
- AIが要点を抽出抽出済み
- 候補者要約を生成完了
- ATS登録文を作成ATS更新
- 求人との適合候補を抽出完了
- 推薦文の下書き下書き
- 次回タスク作成反映
人材紹介の現場は、面談以外の作業に追われています。
- 面談メモを清書・整理する
- ATSへ候補者情報を入力する
- 候補者の要約を作る
- 求人と候補者を突き合わせる
- 推薦文を一から書く
- 企業・候補者へフォロー連絡する
- 社内(CA・RA)でSlackやメールで共有する
- 対応漏れ・連絡漏れを確認する
これらは重要ですが、毎回ゼロから手作業で行う必要はありません。
面談後の“手作業”を、確認・修正だけにする。
面談後、担当者が手作業で対応
- メモ整理
- ATS入力
- 候補者要約
- 推薦文作成
- フォロー連絡
- 社内共有
- 登録が後回しになる
- 推薦文の質がバラつく
- フォロー漏れが起きる
- CA・RA連携が属人化する
- 候補者対応に集中できない
面談内容からAIが自動生成 → 確認・修正して使うだけ
- 候補者要約
- ATS登録文
- 推薦文の下書き
- 求人との適合候補
- 次回アクション
- 企業・候補者への連絡文
面談から推薦・タスクまで、ひと続きで自動化。
抽象的なAIの説明ではなく、人材紹介の現場が毎日行っている処理の流れそのものを自動化します。最終判断は、人が行います。
- 候補者面談
- AIが要点を抽出
- 候補者要約を生成
- ATS登録文を作成
- 求人との適合候補を抽出
- 推薦文の下書き
- 次回タスク作成
こんな人材紹介会社に向いています。
想定ご担当者
- 代表
- 事業責任者
- CA責任者
- RA責任者
- 採用支援責任者
- 人材紹介・RPO事業を運営している
- CA・RAが複数名いる
- ATS(HRMOS・Workable・herp等)やスプレッドシートで管理している
- 面談後の記録・推薦文作成が属人化している
- 候補者・企業へのフォローが追いつかない
- 増員の前に一人あたりの対応力を上げたい
面談・推薦の実務確認から、定着・改善まで。
- 1
面談・推薦の実務を確認
候補者面談後の記録の取り方、推薦文・候補者要約の書き方、CA・RAの役割分担など、面談から推薦までの実務を洗い出します。
- 2
ATS・管理表を確認
HRMOS・Workable・herp等のATSや、候補者・求人の管理表(スプレッドシート)を確認し、どこを半自動化すれば効くかを整理します。
- 3
要約・推薦文を試作
実際の面談メモをもとに、候補者要約・ATS登録文・推薦文の下書き・求人との適合候補・次回タスクの精度を、CA・RAと一緒に確認します。
- 4
本番接続
確認・修正した内容が、ATS登録や候補者・企業への連絡、社内共有までひと続きで流れるよう、既存の運用に合わせて接続します。
- 5
定着・改善
確認ポイントや対応漏れ・フォロー漏れのチェック、うまくいかないときの手動運用を整えながら、面談の現場で使い続けられる形に改善します。
この課題で使う、主なモジュール。
ゼロからではなく、実績ある“型”を御社の業務に合わせて組み立てます。すべて、人が確認して使う前提です。
ATS Assist
面談 → 候補者要約・推薦文
面談メモから候補者要約・ATS登録文・推薦文の下書き・次回タスクを作成(最終判断は人)。
Meeting to CRM
商談・面談 → CRM更新
議事録・商談メモから要点を抽出し、CRM登録文・次回タスク・お礼/フォロー文・Slack共有まで。
Mail to Task
顧客メール → 仕分け・対応整理
問い合わせ・見積依頼を分類し、担当者・期限・必要項目を整理。返信文の下書きまで。

担当者
澤野 拓実
Tascale 代表
単にAIツールを紹介するのではなく、優先順位を合意したうえで、人が確認する設計で本番運用まで支援します。
- Meltwater・Darktraceで法人営業・営業マネジメントを経験
- AIスタートアップで、営業・経営の業務を AI・CRM・Slack・API で自ら自動化してきた
- 初期プロジェクトは、代表本人が設計・実装します
納品物ではなく、月間の支援枠を確保する。
まず何を自動化すべきか整理する顧問、実装まで進める主力のパートナー、実装後の運用サポート。AI業務自動化に詳しい外部パートナーの月間支援枠を、目的に合わせて確保できます。
AI自動化の無料診断(オンライン30分):いきなり契約ではなく、まず「何を・どの順で自動化できるか」から。自動化できそうな業務の候補1〜3個と効果の見立て、進める場合の順番と費用感を、その場で整理してお渡しします。
PLAN 01|入口
AI業務設計顧問
まず「何をAI化すべきか」を整理したい方に
AIで何から自動化すべきかを整理するプラン。月1〜2回の定例で、棚卸し・優先順位付け・ロードマップ作成まで。
月額20万円
税別・最低3カ月
- 月1〜2回の定例ミーティング
- 業務の棚卸し
- 自動化候補の整理
- 実装テーマの優先順位付け
- ツール選定の相談
- 社内AI活用方針の壁打ち
- 簡易ロードマップの作成
※ 開発・本番導入・運用保守は含みません。
PLAN 02|本丸
おすすめAI業務自動化パートナー
実際に動く仕組みまで作りきりたい方に
助言だけで終わらせず、実際に業務で動く仕組みまで作る主力プラン。設計・実装・導入・運用改善まで一気通貫。
月額50万円
税別・初回6カ月
月間の支援枠を確保
- 月間支援枠の確保
- 週1回または隔週の進捗ミーティング
- 自動化対象業務の選定・業務フロー設計
- AI・自動化システムの実装
- 既存ツール(CRM・Slack・スプレッドシート等)との連携
- 本番導入・運用改善
- 月次の成果レポート
初回6カ月の進め方
Month 1–3 重要業務を1つ本番運用へ
Month 4–6 定着・改善・対象業務の拡張
PLAN 03|継続
AI運用・内製化サポート
作った仕組みを守り、社内で育てたい方に
実装後の自動化を安定して使い続けるための継続サポート。保守・改善・月次レビュー・社内への引き継ぎまで。
月額20〜30万円
税別・3カ月更新
- 既存自動化の保守・軽微な修正
- プロンプト・処理ロジックの改善
- 月1回の運用レビュー・利用状況の確認
- 次の自動化候補の整理
- 社内担当者への引き継ぎ支援
- 運用手順書の更新
※ 大きな新規開発・大規模改修は、パートナープランまたは別途見積もりで対応します。
入口は20万円、本丸は50万円、実装後は20〜30万円。まず整理したい場合は顧問、作って運用まで進めたい場合はパートナーをご提案します。
創業期につき、匿名事例化にご協力いただける企業様には、個別条件をご提案できる場合があります。
採用支援まわりの自動化について。
御社で最初に自動化すべき業務を、
一緒に見つけませんか。
無料診断(オンライン30分)で、御社で最初に自動化すべき業務候補を1〜3個、その場で整理します。強引な営業は行いません。費用対効果が見込めない場合や、現時点で自動化に適さない場合も率直にお伝えします。
顧問 月20万円/パートナー 月50万円(月間支援枠)|全国オンライン対応|NDA対応可

初回の30分は、澤野 拓実が直接伺います。
Tascale 代表
無料診断で持ち帰れるもの
- 自動化できそうな業務の候補(1〜3個)
- 効果の見立て(何が、どれくらい変わりそうか)
- 進める場合の順番と、費用感
- フォーム送信(約1分)
- メールで日程調整
- 30分オンライン無料診断