本文へスキップ
Tascale相談する
コンサル・BPO向け AI業務自動化

調査・資料・報告の下ごしらえを、
AIで半自動化。

調査・資料作成・報告書づくり・データ集計・納品前の下書きなど、コンサル・BPOの繰り返し業務を、澤野 拓実が直接ヒアリングし、実際に動く業務フローまで設計・実装します。情報収集・議事録・定例レポートまで、現場の付帯作業を人が確認する半自動化で軽くします。

まずは無料診断(オンライン30分)。自動化できる業務の候補を1〜3個、その場で整理してお渡しします。

顧問 月20万円/パートナー 月50万円(月間支援枠)|全国オンライン対応|NDA対応可

案件処理フロー稼働中
  1. 打ち合わせ・資料を受領入力
  2. AIが要点を抽出抽出済み
  3. 論点・タスクを整理完了
  4. 資料の下書きを生成下書き
  5. 報告書ドラフト作成下書き
  6. 管理ツールへ登録更新
  7. 定例レポートに反映反映
課題

コンサル・BPOは、付帯作業に時間を奪われます。

  • 議事録・打ち合わせ記録の整理
  • 調査・情報収集と資料の要約
  • 資料作成・スライドの下書き
  • 報告書・定例レポートの作成
  • データ集計・数値のとりまとめ
  • タスク・進捗の管理
  • 納品前の品質・体裁チェック
  • 複数案件の横断管理

これらは重要ですが、毎回手作業で行う必要はありません。

BEFORE / AFTER

付帯作業を、確認・仕上げだけにする。

Before

調査・記録・資料・報告を手作業

  • 議事録整理
  • 情報収集
  • 資料下書き
  • 報告書作成
  • タスク管理
  • 連絡
  • 付帯作業に時間が割かれる
  • 品質がバラつく
  • 報告が遅れる
  • 業務が属人化する
  • 思考・提案に時間が回らない
After

記録・資料からAIが自動生成 → 確認・仕上げするだけ

  • 調査・情報の要約
  • 資料作成の下書き
  • 報告書ドラフト
  • データ集計表
  • 納品物の体裁チェック
  • 定例レポート
目安イメージ
調査・報告書ドラフト作成 約90分/件構成+確認 約20分/件
イメージ/目安(実測ではありません)
WORKFLOW

記録・資料から報告書まで、ひと続きで自動化。

抽象的なAIの説明ではなく、コンサル・BPOの現場が毎日行っている付帯作業の流れそのものを自動化します。仕上げと判断は、人が行います。

  1. 打ち合わせ・資料を受領
  2. AIが要点を抽出
  3. 論点・タスクを整理
  4. 資料の下書きを生成
  5. 報告書ドラフト作成
  6. 管理ツールへ登録
  7. 定例レポートに反映
対象企業

こんなコンサル・BPO会社に向いています。

想定ご担当者

  • 代表
  • パートナー
  • 事業責任者
  • マネージャー
  • オペレーション責任者
  • ナレッジ責任者
  • コンサルティング・BPO・リサーチ等を提供している
  • 調査・資料作成・報告書の作成が多い
  • データ集計や納品物のとりまとめに時間を使っている
  • 複数案件を並行している
  • 報告・資料の品質が属人化している
  • 採用の前に一人あたりの担当案件を増やしたい
進め方

調査・資料・報告の実務確認から、本番接続・改善まで。

  1. 1

    調査・資料・報告の実務を確認

    情報収集・議事録・資料作成・報告書・データ集計・納品まで、案件でくり返している付帯作業の流れを洗い出し、どこに時間がかかり属人化しているかを確認します。

  2. 2

    データ源・納品フォーマットを確認

    参照する資料やデータの在りか(メール・PDF・スプレッドシート・社内共有)と、報告書・レポートの納品フォーマットを確認し、AIで下書きできる範囲を見極めます。

  3. 3

    集計・下書きを試作

    実際の調査データや議事録をもとに、データ集計と報告書・資料ドラフトの生成を試作し、精度と体裁を確認します。

  4. 4

    本番接続

    既存の管理表・レポート・納品フローに組み込み、最終確認と提出は人が行う半自動化として本番運用に接続します。

  5. 5

    定着・改善

    確認ポイントや納品前チェックの運用を整え、対象の調査・資料・報告業務を広げながら精度と品質を改善します。

関連モジュール

この課題で使う、主なモジュール。

ゼロからではなく、実績ある“型”を御社の業務に合わせて組み立てます。すべて、人が確認して使う前提です。

  • Weekly Report

    各所データ → 週次・月次レポート

    CRM・Slack・スプレッドシートの情報を集約し、進捗・数値・未対応事項のレポートを下書き。

  • PDF to Sheet

    PDF・申請書 → 管理表反映

    PDFや申請書から必要項目を抽出し、管理表・CRMへの登録案を作成。不備は人の確認へ。

  • Meeting to CRM

    商談・面談 → CRM更新

    議事録・商談メモから要点を抽出し、CRM登録文・次回タスク・お礼/フォロー文・Slack共有まで。

澤野 拓実(Tascale 代表)

担当者

澤野 拓実

Tascale 代表

単にAIツールを紹介するのではなく、優先順位を合意したうえで、人が確認する設計で本番運用まで支援します。

  • Meltwater・Darktraceで法人営業・営業マネジメントを経験
  • AIスタートアップで、営業・経営の業務を AI・CRM・Slack・API で自ら自動化してきた
  • 初期プロジェクトは、代表本人が設計・実装します
料金 / PRICING

納品物ではなく、月間の支援枠を確保する。

まず何を自動化すべきか整理する顧問、実装まで進める主力のパートナー、実装後の運用サポート。AI業務自動化に詳しい外部パートナーの月間支援枠を、目的に合わせて確保できます。

PLAN 00|まず無料診断から無料

AI自動化の無料診断(オンライン30分):いきなり契約ではなく、まず「何を・どの順で自動化できるか」から。自動化できそうな業務の候補1〜3個と効果の見立て、進める場合の順番と費用感を、その場で整理してお渡しします。

無料診断を申し込む

PLAN 01|入口

AI業務設計顧問

まず「何をAI化すべきか」を整理したい方に

AIで何から自動化すべきかを整理するプラン。月1〜2回の定例で、棚卸し・優先順位付け・ロードマップ作成まで。

月額20万円

税別・最低3カ月

  • 月1〜2回の定例ミーティング
  • 業務の棚卸し
  • 自動化候補の整理
  • 実装テーマの優先順位付け
  • ツール選定の相談
  • 社内AI活用方針の壁打ち
  • 簡易ロードマップの作成

※ 開発・本番導入・運用保守は含みません。

PLAN 02|本丸

おすすめ

AI業務自動化パートナー

実際に動く仕組みまで作りきりたい方に

助言だけで終わらせず、実際に業務で動く仕組みまで作る主力プラン。設計・実装・導入・運用改善まで一気通貫。

月額50万円

税別・初回6カ月

月間の支援枠を確保

  • 月間支援枠の確保
  • 週1回または隔週の進捗ミーティング
  • 自動化対象業務の選定・業務フロー設計
  • AI・自動化システムの実装
  • 既存ツール(CRM・Slack・スプレッドシート等)との連携
  • 本番導入・運用改善
  • 月次の成果レポート

初回6カ月の進め方

Month 1–3 重要業務を1つ本番運用へ

Month 4–6 定着・改善・対象業務の拡張

PLAN 03|継続

AI運用・内製化サポート

作った仕組みを守り、社内で育てたい方に

実装後の自動化を安定して使い続けるための継続サポート。保守・改善・月次レビュー・社内への引き継ぎまで。

月額20〜30万円

税別・3カ月更新

  • 既存自動化の保守・軽微な修正
  • プロンプト・処理ロジックの改善
  • 月1回の運用レビュー・利用状況の確認
  • 次の自動化候補の整理
  • 社内担当者への引き継ぎ支援
  • 運用手順書の更新

※ 大きな新規開発・大規模改修は、パートナープランまたは別途見積もりで対応します。

入口は20万円、本丸は50万円、実装後は20〜30万円。まず整理したい場合は顧問、作って運用まで進めたい場合はパートナーをご提案します。

創業期につき、匿名事例化にご協力いただける企業様には、個別条件をご提案できる場合があります。

FAQ / よくあるご質問

コンサル業務まわりの自動化について。

AIが下書きし、提出前に人が確認・修正して仕上げる前提です。重要な成果物は人が確認します。

CONTACT

御社で最初に自動化すべき業務を、一緒に見つけませんか。

無料診断(オンライン30分)で、御社で最初に自動化すべき業務候補を1〜3個、その場で整理します。強引な営業は行いません。費用対効果が見込めない場合や、現時点で自動化に適さない場合も率直にお伝えします。

顧問 月20万円/パートナー 月50万円(月間支援枠)|全国オンライン対応|NDA対応可

澤野 拓実

初回の30分は、澤野 拓実が直接伺います。

Tascale 代表

無料診断で持ち帰れるもの

  • 自動化できそうな業務の候補(1〜3個)
  • 効果の見立て(何が、どれくらい変わりそうか)
  • 進める場合の順番と、費用感
  1. フォーム送信(約1分)
  2. メールで日程調整
  3. 30分オンライン無料診断

必須は会社名・氏名・メールアドレスの3つだけ(約1分)。詳しいことは、相談のなかで伺います。

会社や課題について詳しく伝える(任意)

商談で扱う機密情報や、第三者(候補者・顧客など)の個人情報はフォームに記載しないでください。必要に応じてNDA締結後に詳細を伺います。

ご入力内容はお問い合わせ対応の目的でのみ利用します。送信をもってプライバシーポリシーに同意いただいたものとします。

送信後、メールで日程調整のご連絡をします。その場で契約を迫る連絡は行いません。