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Tascale相談する
営業・マーケ支援会社向け AI業務自動化

案件管理・成果報告を、
AIが下書きする。

澤野 拓実が直接、複数クライアントの案件管理、進捗・成果レポート、リード処理、社内共有をAIで自動化。営業代行・マーケ支援会社が、作業ではなく成果づくりに集中できる状態を、設計から実装まで一貫してつくります。

まずは無料診断(オンライン30分)。自動化できる業務の候補を1〜3個、その場で整理してお渡しします。

顧問 月20万円/パートナー 月50万円(月間支援枠)|全国オンライン対応|NDA対応可

案件処理フロー稼働中
  1. 商談・施策の記録入力
  2. AIが要点を抽出抽出済み
  3. 案件管理を更新更新
  4. クライアント別レポート生成完了
  5. 次アクション作成完了
  6. Slackで社内共有通知済み
  7. 月次成果レポートに反映反映
課題

支援会社ほど、社内の管理・報告に追われます。

  • 受注後のクライアント別案件管理
  • 施策・商談の記録
  • 進捗・成果レポートの作成
  • リード・問い合わせの処理と振り分け
  • 複数クライアント情報の社内共有
  • 請求・稼働の集計
  • 対応漏れ・期日の確認
  • 担当者ごとの品質のばらつき確認

これらは重要ですが、毎回手作業で行う必要はありません。

BEFORE / AFTER

クライアント対応の周辺作業を、確認・修正だけにする。

Before

クライアント別の案件管理・レポート・リード処理を手作業

  • 案件管理
  • 商談記録
  • 成果レポート
  • リード処理
  • 社内共有
  • 請求集計
  • 報告が後回しになる
  • 品質がバラつく
  • 対応漏れが起きる
  • 担当者に依存する
  • クライアント対応に集中できない
After

記録からAIが自動生成 → 確認・修正して使うだけ

  • クライアント別の案件更新
  • 進捗・成果レポート
  • リードの仕分け・要約
  • 連絡・提案文の下書き
  • 社内共有文
  • 請求・稼働の集計
クライアント向け成果レポート作成約60分/件集計+確認 約10分/件
※イメージ/目安(実測ではありません)
WORKFLOW

商談・施策から成果レポートまで、ひと続きで自動化。

抽象的なAIの説明ではなく、支援会社が毎日行っている案件管理・報告の流れそのものを自動化します。最終判断は、人が行います。

  1. 商談・施策の記録
  2. AIが要点を抽出
  3. 案件管理を更新
  4. クライアント別レポート生成
  5. 次アクション作成
  6. Slackで社内共有
  7. 月次成果レポートに反映
対象企業

こんな支援会社に向いています。

想定ご担当者

  • 代表
  • COO
  • 事業責任者
  • アカウント責任者
  • オペレーション責任者
  • RevOps責任者
  • 営業代行・マーケ支援・SDR代行などを提供している
  • 複数クライアントを並行支援している
  • CRM・スプレッドシートで案件管理している
  • 定例レポート作成が重い
  • リード処理・問い合わせ対応が属人化している
  • 採用の前に一人あたりの担当社数を増やしたい
進め方

案件・レポート業務の確認から本番接続・改善まで、支援会社に寄り添って進めます。

  1. 1

    案件・レポート業務を確認

    クライアント別の案件管理、成果報告、定例レポート、リード処理など、いま手作業になっている支援業務の頻度と所要時間を確認します。

  2. 2

    各クライアントのデータ源を確認

    CRM・スプレッドシート・各クライアントの管理画面など、集計に使うデータ源と、成果レポートで見せる指標を整理します。情報が混ざらない範囲を先に合意します。

  3. 3

    集計・レポートを試作

    クライアント別の成果レポートやリードの仕分け・要約を試作し、実際の案件データで出力の精度を確認します。

  4. 4

    案件管理・レポートに本番接続

    既存のCRM・スプレッドシート・成果レポートに接続し、現場で使える形にします。クライアントへの提出は人が確認します。

  5. 5

    定着・改善する

    成果レポートの作成時間、集計ミス、リード処理の対応漏れ、担当者ごとの品質のばらつきを見ながら改善します。

関連モジュール

この課題で使う、主なモジュール。

ゼロからではなく、実績ある“型”を御社の業務に合わせて組み立てます。すべて、人が確認して使う前提です。

  • Meeting to CRM

    商談・面談 → CRM更新

    議事録・商談メモから要点を抽出し、CRM登録文・次回タスク・お礼/フォロー文・Slack共有まで。

  • Weekly Report

    各所データ → 週次・月次レポート

    CRM・Slack・スプレッドシートの情報を集約し、進捗・数値・未対応事項のレポートを下書き。

  • Mail to Task

    顧客メール → 仕分け・対応整理

    問い合わせ・見積依頼を分類し、担当者・期限・必要項目を整理。返信文の下書きまで。

澤野 拓実(Tascale 代表)

担当者

澤野 拓実

Tascale 代表

単にAIツールを紹介するのではなく、優先順位を合意したうえで、人が確認する設計で本番運用まで支援します。

  • Meltwater・Darktraceで法人営業・営業マネジメントを経験
  • AIスタートアップで、営業・経営の業務を AI・CRM・Slack・API で自ら自動化してきた
  • 初期プロジェクトは、代表本人が設計・実装します
料金 / PRICING

納品物ではなく、月間の支援枠を確保する。

まず何を自動化すべきか整理する顧問、実装まで進める主力のパートナー、実装後の運用サポート。AI業務自動化に詳しい外部パートナーの月間支援枠を、目的に合わせて確保できます。

PLAN 00|まず無料診断から無料

AI自動化の無料診断(オンライン30分):いきなり契約ではなく、まず「何を・どの順で自動化できるか」から。自動化できそうな業務の候補1〜3個と効果の見立て、進める場合の順番と費用感を、その場で整理してお渡しします。

無料診断を申し込む

PLAN 01|入口

AI業務設計顧問

まず「何をAI化すべきか」を整理したい方に

AIで何から自動化すべきかを整理するプラン。月1〜2回の定例で、棚卸し・優先順位付け・ロードマップ作成まで。

月額20万円

税別・最低3カ月

  • 月1〜2回の定例ミーティング
  • 業務の棚卸し
  • 自動化候補の整理
  • 実装テーマの優先順位付け
  • ツール選定の相談
  • 社内AI活用方針の壁打ち
  • 簡易ロードマップの作成

※ 開発・本番導入・運用保守は含みません。

PLAN 02|本丸

おすすめ

AI業務自動化パートナー

実際に動く仕組みまで作りきりたい方に

助言だけで終わらせず、実際に業務で動く仕組みまで作る主力プラン。設計・実装・導入・運用改善まで一気通貫。

月額50万円

税別・初回6カ月

月間の支援枠を確保

  • 月間支援枠の確保
  • 週1回または隔週の進捗ミーティング
  • 自動化対象業務の選定・業務フロー設計
  • AI・自動化システムの実装
  • 既存ツール(CRM・Slack・スプレッドシート等)との連携
  • 本番導入・運用改善
  • 月次の成果レポート

初回6カ月の進め方

Month 1–3 重要業務を1つ本番運用へ

Month 4–6 定着・改善・対象業務の拡張

PLAN 03|継続

AI運用・内製化サポート

作った仕組みを守り、社内で育てたい方に

実装後の自動化を安定して使い続けるための継続サポート。保守・改善・月次レビュー・社内への引き継ぎまで。

月額20〜30万円

税別・3カ月更新

  • 既存自動化の保守・軽微な修正
  • プロンプト・処理ロジックの改善
  • 月1回の運用レビュー・利用状況の確認
  • 次の自動化候補の整理
  • 社内担当者への引き継ぎ支援
  • 運用手順書の更新

※ 大きな新規開発・大規模改修は、パートナープランまたは別途見積もりで対応します。

入口は20万円、本丸は50万円、実装後は20〜30万円。まず整理したい場合は顧問、作って運用まで進めたい場合はパートナーをご提案します。

創業期につき、匿名事例化にご協力いただける企業様には、個別条件をご提案できる場合があります。

FAQ / よくあるご質問

支援業務まわりの自動化について。

クライアントごとに扱う範囲を事前に合意し、情報が混ざらない構成を優先します。

CONTACT

御社で最初に自動化すべき業務を、一緒に見つけませんか。

無料診断(オンライン30分)で、御社で最初に自動化すべき業務候補を1〜3個、その場で整理します。強引な営業は行いません。費用対効果が見込めない場合や、現時点で自動化に適さない場合も率直にお伝えします。

顧問 月20万円/パートナー 月50万円(月間支援枠)|全国オンライン対応|NDA対応可

澤野 拓実

初回の30分は、澤野 拓実が直接伺います。

Tascale 代表

無料診断で持ち帰れるもの

  • 自動化できそうな業務の候補(1〜3個)
  • 効果の見立て(何が、どれくらい変わりそうか)
  • 進める場合の順番と、費用感
  1. フォーム送信(約1分)
  2. メールで日程調整
  3. 30分オンライン無料診断

必須は会社名・氏名・メールアドレスの3つだけ(約1分)。詳しいことは、相談のなかで伺います。

会社や課題について詳しく伝える(任意)

商談で扱う機密情報や、第三者(候補者・顧客など)の個人情報はフォームに記載しないでください。必要に応じてNDA締結後に詳細を伺います。

ご入力内容はお問い合わせ対応の目的でのみ利用します。送信をもってプライバシーポリシーに同意いただいたものとします。

送信後、メールで日程調整のご連絡をします。その場で契約を迫る連絡は行いません。